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ポリッシング道具関連

あの最強磨きシステムのケヰテックから待望の新商品のご紹介です。
限定商品、早い者勝ち!!




■綺麗で速く磨くために、何故、
ポリッシャに強力な回転力が必要なのか?



ポリッシャに強力な回転力を持たせることはきれいに早く仕上げるためにきわめて重要であると言えます。
SeiAの出力軸の最大トルクは、2N・m/1,200rpm。
商用50ccの単車のエンジンの単体での最大トルクが4N・m程なので、それの1/2倍の驚異的な能力を保ちます。


ところで、綺麗で速い仕上げのために道具・材料の研磨力を高めるべく、バフやコンパウンドを改変すると両者は塗膜面に直接接触するものがあるために、研磨後に残す傷が深くなる傾向が強くなります。


ところが、ポリッシャは直接塗膜面に接触しないので、これのトルクを上げても、研磨後に残す傷に影響を与えにくい訳です。
つまり、大きな摩擦力で研磨力が大きくなっても「浅くて均一な傷しか残さない」ことが出来る唯一の手段なのです。


■ミニポリッシャの研磨力の重要性


作業時間の短縮のためには、出来るだけ磨かないことも大切です。
ゴミをペーパーにて除去する場合にはホンの1~2cm程度の傷であったのに、最終研磨仕上げ時には補修した塗膜面全部を磨いていることが常です。


これは、ペーパー目を除去するのに、はじめから大きな電動ポリッシャを使用してしまうことにより、少ない面積の傷を、不要に広く磨いてしまうため、研磨面積が加速度的に広がった結果起こる現象です。


この不合理性は、本来、ペーパー目消しなどの狭い面積の研磨にはミニポリッシャなどを使用し、次工程の適当な研磨面積になった状態で大きな電動ポリッシャを使用すれば解消できるはずなのですが、従来のミニポリッシャの研磨力が十分でないために、ペーパー目などが十分に消せず、研磨力を大きな電動ポリッシャに頼らざるを得ないと言う現実に起因します。


SeiAでは、コレを解決するためにエアの給排気効率を徹底的に見直すことで強力なトルクと幅の広いトルクバンドを獲得し、従来、ミニポリッシャで消すことの不可能であった深い傷を消すことが出来ます。


もちろん、大きな電動ポリッシャを使用できないような細部や塗膜を剥がしてしまいそうな繊細な場所を磨く場合にも、従来以上に早い作業が出来ます。


SeiAはトルクが大きいだけでなく、トルクバンドが広いので、ほぼどんな回転数で研磨作業しても、研磨力のある回転数が使用できる。

バフと塗膜面との接触時間を増やすための弾みにくいパッド。

複雑な局面にも柔軟に接触する柔らかい外周部。

バフと塗膜との接触面積を増やすために自由に伸縮する外周部。
弊社独自で動画資料を作成しました。
実際の作業時に道具・材料をどう使うか
についての基本を解説しています。



パンフレットはこちらから→

商品コード: Sei-A

【復活限定商品】ケヰテックSei-A(セイ・ア) (3台限定!!)

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